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OUR STORY

群馬で生まれ、
川越で育つ。

小江戸川越 芋福堂。
創業の地・群馬と、ブランドを育む川越の物語。

2021年9月、群馬県太田市で生まれた芋福堂。焼き芋の可能性に魅せられ、小さな専門店から始まりました。今は川越に店舗を構え、全国各地へお芋のおいしさを届けています。

01 / OUR ROOTS

群馬で生まれ、
川越で育つ。

創業の地は群馬。ブランドを育てているのは、さつまいも文化が根付く小江戸川越。そして今も、芋福堂のものづくりは群馬で続いています。

生まれた場所を大切にしながら、川越からお芋のおいしさを広げていく。この二つの土地が、芋福堂の原点と現在をつないでいます。

群馬県太田市で創業した芋福堂の当時の店舗外観
群馬県太田市で創業した頃の芋福堂の店舗
02 / IMOFUKUDO FACTORY

おいしさを生み出す、
群馬の工房。

IMOFUKUDO FACTORYは、群馬にある芋福堂の製造拠点です。ここで手がけているのは、焼き芋とおいもちっぷす。

お芋のおいしさを、どうすればもっと多くの人に届けられるだろう。そんな想いを商品という形にして、川越の店舗や全国各地の催事へつないでいます。

03 / WHAT WE VALUE

昔ながらのおいしさに、
新しい楽しみ方を。

一本の焼き芋として味わうおいしさも、ちっぷすとして楽しむ軽やかな食感も。さつまいもの魅力は、一つの形に収まりません。

素朴な素材のよさを大切にしながら、新しい味わい方にも挑戦する。焼き芋の可能性を広げていくことが、私たちの商品づくりの考え方です。

OUR HISTORY

芋福堂が生まれるまで。

創業のきっかけや、品川やきいもテラスとの出会い。
5年間の歩みはJOURNALで詳しくご紹介しています。

創業5周年のストーリーを読む →